NPI-Q 自動計算ツール
NPI-Q の 採点補助 用ツールです。過去 1 か月 の範囲で、各ドメインの 症状あり / なし を選び、症状ありの場合だけ 重症度 1–3 と 介護者負担 0–5 を入力してください。
12 ドメイン
リアルタイム計算
未入力時は確定表示しない
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使い方と点数の意味をみる
- 症状なし を選ぶと、そのドメインは 重症度 0・負担 0 として扱います。
- 症状あり を選んだときだけ、重症度 1–3 と 介護者負担 0–5 の入力が必要です。
- 重症度の目安:1 軽い / 2 中等度 / 3 強い
- 介護者負担の目安:0 なし 〜 5 非常に強い
- NPI-Q は 一律の公式カットオフで判定する尺度ではありません。このツールでは、総点に加えて 重症度上位 と 負担上位 を表示します。
結果
まず、12 ドメインすべての 症状あり / なし を入力してください。症状ありの項目は、重症度 と 介護者負担 も入力すると結果が確定します。
入力完了 0 / 12
未完了
症状あり項目数
—
0〜12 項目
重症度合計
—
0〜36 点
介護者負担合計
—
0〜60 点
計算状態
未完了
全項目入力で確定
重症度上位 2 項目
入力完了後に表示されます。
介護者負担上位 2 項目
入力完了後に表示されます。
運用メモ(任意)
計算には使いません。コピー結果には含めます。情報源 と 観察期間 を固定して残すと、再評価で比較しやすくなります。
各ドメインを入力
すべてのドメインで 症状あり / なし を選んでください。症状あり の場合のみ、重症度と介護者負担を入力します。