9種類の基本動作を、実用側・非実用側を含む12採点欄で評価します。各項目1〜5点、合計12〜60点です。
12項目をすべて入力すると結果が表示されます。
合計点だけでなく、低得点の動作と評価条件を記録し、同じ条件で再評価してください。