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生活期リハビリ

評価

FAIとは?評価方法・採点・解釈|IADLの実施頻度と記録例

FAIは、IADLを「できる能力」ではなく「実際にしている頻度」で評価する0〜45点の尺度です。採点方法、基準期間、解釈、記録例、再評価の注意点を理学療法士向けに整理し、A4比較記録シートも掲載します。
2026.07.13
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片麻痺の利き手交換|いつ決める?判断基準と進め方

片麻痺の利き手交換をいつ決めるかを、試行→固定の 3 層、部分交換、判断材料、説明の型まで OT 向けに整理しました。
2026.04.11
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FAIとLawtonIADLの違い【比較・使い分け】

FAIは実際の活動頻度、Lawton IADLはできる能力を見ます。違い・使い分け・併用の順番を比較表で整理し、退院前に使える記録シートも付けた記事です。
2026.03.20
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