採点

評価

FIM 4点・3点・2点・1点の違い|介助量・本人実施割合の判定基準

FIM 4点は本人実施75%以上、3点50〜74%、2点25〜49%、1点25%未満が基本です。運動項目の最小介助・中等度介助・最大介助・全介助の境界を具体例と記録方法から解説します。
評価

FIM 6点とは?修正自立の判定基準|7点・5点との違い

FIM 6点は、他者の介助や監視を必要としない「修正自立」です。補助具・時間延長・安全面をどう判断するか、7点・5点との違い、判定フロー、具体例、認知項目の注意点、記録方法を解説します。
評価

FIM認知5項目の採点方法|理解・表出・社会的交流・問題解決・記憶

FIM認知5項目(理解・表出・社会的交流・問題解決・記憶)の採点方法を解説。7・6点と5点以下、5点と4点の境界、90%・75%の考え方、臨床での見分け方と記録例を整理します。
評価

HDS-Rのやり方と採点|記録例・PDF・自動計算

HDS-Rは30点満点の認知機能スクリーニングで、20点以下は追加評価を検討する目安です。やり方、採点結果の見方、領域別所見、記録例、再評価を解説し、A4記録用紙のPDF・Excelと自動計算ツールを掲載します。
評価

SARAとは?運動失調の評価方法・採点・点数の見方を解説

SARAは運動失調を8項目・40点で評価する尺度です。評価方法、採点、項目内訳の読み方、再評価、記録例を、PDF記録シートと自動計算ツール付きで解説します。
臨床手技・プロトコル

見当識ドリルの採点・記録テンプレ

見当識ドリルの採点 4 軸、記録テンプレ、進級・戻し基準を整理。認知症 OT の紙面課題を比較しやすく運用できます。