認知症

評価

CDRの評価方法|6領域・0.5の判定・CDR-SB【PDF付き】

CDRの評価方法を6領域、本人・家族面接、0と0.5の判定、グローバルCDR、CDR-SBまで解説。生活変化と判定根拠を整理できるA4 PDF付きです。
評価

MMSEとは?点数の見方・領域別解釈・自動計算ツール

MMSEは合計30点だけでなく、見当識、記銘、注意、遅延再生、言語・構成の内訳を見ることが重要です。点数の見方、実施条件、介入へのつなげ方、自動計算ツール、A4記録シートを解説します。
評価

MSQとは?10項目の実施方法と記録シートPDF

MSQは10項目で認知機能低下の可能性を確認するスクリーニングです。実施条件、誤答数の記録、SPMSQとの違い、記録シートPDFを解説します。
評価

NPI-Qの使い方|重症度・介護者負担の採点と自動計算

NPI-Qは認知症のBPSDと介護者負担を短時間で確認する尺度です。実施手順、重症度1〜3点、介護者負担0〜5点の採点、記録例、自動計算ツール、A4記録シートを解説します。
評価

NPIとNPI-NHの違い|BPSD評価の使い分けと採点方法

NPIとNPI-NHは、情報提供者に応じて使い分けます。BPSD評価の違い、12ドメイン、採点方法、負担度、再評価の注意点をPDF記録シート・自動計算ツール付きで解説します。
臨床手技・プロトコル

見当識ドリルの採点・記録テンプレ

見当識ドリルの採点 4 軸、記録テンプレ、進級・戻し基準を整理。認知症 OT の紙面課題を比較しやすく運用できます。