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Lawton IADL

評価

ADL・IADL 評価ハブ|使い分け・記録テンプレ・必要時に QOL まで

ADL は介助量、IADL は生活が回るかを言語化。目的別に 1〜 2 指標を選び、条件と「介助が増える局面」を 1 行残すと再評価と退院説明が通ります。
2026.02.23
評価
評価

FAI と Lawton IADL の違い【比較・使い分け】

FAI(Frenchay Activities Index)とロートンの尺度(Lawton IADL)の違いを比較。Lawton=“できる能力”、FAI=“している頻度”で解釈を分け、退院前の見立てと支援量を整理します。
2026.01.14
評価
疾患別

脊髄小脳変性症( SCD )の評価|PT 向けチェックリスト

脊髄小脳変性症( SCD )の理学療法評価を、入口確認 → カテゴリ選択 → 同条件再評価の流れで整理。SARA / ICARS、 mCTSIB、 FRT、 10 m、 TUG までチェックリストで迷わず運用できます。
2026.01.12
疾患別
評価

FAI 評価の使い方|採点・解釈・記録の型

FAI は IADL を「実施頻度」で追う 0–45 点尺度。基準期間の固定、代理/外注の扱い、領域別プロファイルと記録例まで運用で整理。A4 記録シート PDF あり。
2026.03.03
評価
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