有酸素運動

臨床手技・プロトコル

運動療法ハブ|筋トレ・有酸素・安全管理の全体像

運動療法(筋トレ・有酸素)を「安全確認→強度設定→実施→記録→再評価」で迷わず回すための導線まとめ。中止基準、血圧チェック、負荷設定(RPE)まで一気通貫で整理します。
臨床手技・プロトコル

通常歩行・杖・ノルディックの使い分け【比較】

通常歩行・杖・ノルディックは、目的 → 安全 → 強度で選ぶと迷いにくくなります。比較表・ 30 秒フロー・ PDF で、次に選ぶ歩行形態が決まります。
臨床手技・プロトコル

有酸素運動の運動処方|強度設定・中止基準・記録

有酸素運動の運動処方で迷う PT 向けに、RPE と Talk test を軸に強度設定・中止基準・1 行記録の型を整理。図版と PDF 付きで、病棟・外来・退院後指導に使いやすくまとめました。
臨床手技・プロトコル

エルゴメーター負荷設定|開始 W ・上げ方【PDF】

エルゴメーター負荷設定を 5 分で整理。開始 W 、上げ方、記録の型をまとめ、記事内図版と A4 記録シート PDF も確認できます。
臨床手技・プロトコル

EIH が出ない慢性疼痛の見極めと運動処方

EIH が出ない、運動後に痛みが増える慢性疼痛で、何を見てどう調整するかを整理。初回確認、前後差の見方、非反応・逆反応の分岐、在宅フォローまでまとめます。
臨床手技・プロトコル

EIH(運動誘発性疼痛抑制)|最小有効量とフレア対策(6週処方)

EIH は運動直後に痛みが軽くなる反応で、運動療法の効き方を説明する手がかりになります。最小有効量→反応確認→漸増で処方を整え、フレア時の調整と禁忌・中止基準まで整理。A4 記録シート PDF 付。