臨床手技

臨床手技・プロトコル

点滴・ CVC / PICC ・動脈ラインありの離床|管理の型

点滴・ CVC / PICC ・動脈ラインありの離床は「刺入部・滴下・固定」を同じ順番で確認。チェック表・中止基準・ SBAR ・記録テンプレで運用を固定します。
臨床手技・プロトコル

認知症 OT 紙面ドリルの指示調整|実施手順と負荷調整を固定

認知症の紙面ドリルは、指示文と負荷調整の順番を固定すると担当者差が減ります。実施フロー・使い分け・開始レベル表・指示調整フローで、実施→記録→次回設定まで 5 分で回す型をまとめます。
臨床手技・プロトコル

認知症 OT 視空間ドリルの使い方| L1〜L3 を同条件で回す実施と記録

認知症の視空間ドリルを OT 向けに整理。探索の偏り/手がかり量/疲労徴候まで同条件で記録し、進級と次回設定を安定させます(A4 PDF 付)。
臨床手技・プロトコル

認知症 OT 見当識ドリルの使い方|L1〜L3 を同条件で回す実施と記録

認知症の見当識ドリルを OT 向けに整理。時・場所・状況を同条件で反復し、手がかり量/再指示/疲労徴候まで記録して次回設定につなげます(A4 PDF 付)。
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閉鎖式吸引の運用プロトコル|気切・人工呼吸器で安全に回す手順

閉鎖式吸引は開始条件・短時間運用・中止基準・記録を先に固定すると安全に回せます。気切・人工呼吸器併用の SOP を図表で整理。
臨床手技・プロトコル

臨床手技・プロトコルハブ|手順 → 中止基準 → 記録を “ 迷わず回す ”

手技を「手順→中止基準→記録」で標準化。排痰・吸引・褥瘡・シーティングに加え、胸腔ドレーン/ CRRT /経腸栄養/RRS まで最短導線で整理。
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DESIGN-R®2020 採点方法|褥瘡 7 項目と採点のポイント

DESIGN-R®2020 を、採点のブレを減らして再評価まで回す手順をまとめます。DDTI/DU と I3C、S と P の測り分け、合計点( 0〜 66 )の読み方、記録の型を PT 視点で整理。A4 記録シート PDF も配布。