認知機能評価

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DASC-21とCDRの違い|目的別の使い分けを解説

DASC-21とCDRの違いを目的・情報源・重症度評価から比較。生活機能を含む状態像ならDASC-21、詳細な重症度評価ならCDR。31点、独居、CDR 0.5の注意点も整理します。
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認知機能評価の選び方|目的・情報源から最初の1本を選ぶ

認知機能評価は、急性変化の有無→目的→情報源の順で選びます。HDS-R・MMSE、MoCA、DASC-21、CDR、NPI/NPI-NHの役割と、必要時の追加評価を整理します。
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HDS-Rのやり方と採点|記録例・PDF・自動計算

HDS-Rは30点満点の認知機能スクリーニングで、20点以下は追加評価を検討する目安です。やり方、採点結果の見方、領域別所見、記録例、再評価を解説し、A4記録用紙のPDF・Excelと自動計算ツールを掲載します。
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CDRの評価方法|6領域・0.5の判定・CDR-SB【PDF付き】

CDRの評価方法を6領域、本人・家族面接、0と0.5の判定、グローバルCDR、CDR-SBまで解説。生活変化と判定根拠を整理できるA4 PDF付きです。
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DASC-21の評価方法|31点・プロフィール判定・記録シート

DASC-21は、1〜21項目の合計31点以上を認知症の可能性ありとみる評価です。A・Bは採点外。プロフィール判定、実施手順、独居時の評価、記録のコツ、A4記録シートを医療・介護職向けに整理します。
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MMSEとは?点数の見方・領域別解釈・自動計算ツール

MMSEは合計30点だけでなく、見当識、記銘、注意、遅延再生、言語・構成の内訳を見ることが重要です。点数の見方、実施条件、介入へのつなげ方、自動計算ツール、A4記録シートを解説します。
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MSQとは?10項目の実施方法と記録シートPDF

MSQは10項目で認知機能低下の可能性を確認するスクリーニングです。実施条件、誤答数の記録、SPMSQとの違い、記録シートPDFを解説します。
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機能的認知評価とは|OT向けに評価の選び方・記録例を解説

機能的認知評価は、生活課題の中で安全・手順・自己修正を見る評価です。OT向けに評価選択、5分フロー、記録例を整理します。
疾患別

認知症 OT 紙面ドリルの選び方・記録・運用

認知症 OT 紙面ドリルの選び方、進級・降級、記録例を整理。運用フロー図版と A4記録シート付きで臨床導入に使えます。