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評価

FIMとは?18項目・7段階採点・BIとの違いを解説

FIMは、普段のADLに必要な介助量を18項目・7段階で評価する尺度です。5点と6点の違い、合計点の見方、BIとの使い分け、記録方法、PDF補助シートを解説します。
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バーセルインデックス(BI)とは?評価方法・点数・記録の要点

BI(Barthel Index)は基本ADLを10項目・0〜100点で評価する尺度です。10項目、点数の見方、FIMとの違い、記録時の注意点を臨床向けに整理。BI記録補助シートPDF付き。
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できるADLとしているADLの違い|BI・FIMの見方

できるADLは能力、しているADLは生活場面での実行状況です。BI・FIM、病棟ADL、自宅ADLのズレを臨床視点で整理します。
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FIM+FAMとは?FIMとの違い・30項目・記録例

FIM+FAMはFIMにFAMを追加し、認知・行動面まで評価する尺度です。FIMとの違い、向く場面、記録例を臨床向けに整理します。
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理学療法士のアウトカム評価|歩行・ADL・QOLの選び方

理学療法士向けにアウトカム評価の選び方を解説。歩行・ADL・IADL・QOLの使い分け、記録例、再評価の進め方まで整理します。
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ADL・IADL 評価ハブ|使い分け→記録→QOL まで整理

ADL・IADL 評価を「退院支援→在宅→生活範囲」の順で整理。FIM・Barthel Index・Lawton IADL・FAI・LSA の使い分け、記録の型、再評価のポイントまで実務目線でまとめます。
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FIM 7 点と 6 点の違い|完全自立と修正自立

FIM 7 点と 6 点の違いを、補助具・時間・安全配慮の 3 軸で整理。判定図版・記録例・A4記録シート付き。
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医療保険と介護保険の ADL の違い|記録の使い分け

ADL は医療保険と介護保険で記録の焦点が変わります。目的・責任・場で整理し、3 行テンプレと記録例で使い分けを解説。
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FIM 6 点とは?5 点との違いと判定基準

FIM 6 点(修正自立)の定義、5 点との違い、判定フロー、記録例を PT / OT / ST 向けに整理。監視・補助具・時間の境界がわかります。
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FIM 4〜1 点の決め方|介助割合と記録用紙

FIM 4〜1 点の境界を介助割合・工程分解・記録例で整理。A4記録用紙付きで、採点の理由を残しやすくします。