評価スケール

評価

IMS(ICU Mobility Scale)の採点方法|境界と記録

IMSはICU患者の最高到達レベルを0〜10で示す尺度です。4↔5、6↔7、7↔8、8↔9、9↔10の採点境界、5m・介助人数・歩行補助具の判断、記録シートの使い方を整理します。
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基本動作評価ハブ|BMS・ABMS-2・IMSの使い分け

基本動作評価は病期だけで決めず、見たい動作範囲と目的で選びます。BMS・ABMS-2・IMSの違いと、動作分析・ADL評価へのつなぎ方、再評価でそろえる条件を整理します。
評価

心理・メンタル評価まとめ|抑うつ・不安尺度5つの使い分け

心理・メンタル評価は目的で尺度を選びます。HADS、PHQ-9、QIDS-J、GDS-15、SRQ-Dの違いと使い分けをPT・OT・ST向けに整理します。
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失語症評価の使い分け|SLTA・WAB・CADLの違いと選び方

SLTA・WAB・CADLは病期だけでなく評価目的から使い分けます。言語機能、重症度・失語型、実用コミュニケーションの違いと選び方を整理。A4 PDF・Excel付き。
評価

ECSの評価方法|100L・100Wの違い・記録例【PDF付き】

ECSの評価方法を1・2・10・20・100L〜300の判定から整理。100L・100W・200Fの違い、記録例、A4判定・記録PDFまで解説します。
評価

PDQ-8 / PDQ-39 の使い分け|再評価実装【PDF・図解付】

PDQ-8はQOL全体の変化、PDQ-39は8領域の詳細確認に使い分けます。再評価の流れ、MCIDの注意点、ON/OFFの考え方、運動機能指標との組み合わせをPT向けに整理。記録PDF付き。
疾患別

脳卒中の評価項目一覧|急性期・回復期・生活期の選び方【PDF】

脳卒中の評価項目を7領域と病期別に整理。急性期・回復期・生活期の優先評価、尺度の選び方、記録・再評価の進め方を解説します。A4記録シートPDF付き。
評価

Borgスケールの使い方|CR10・6–20の違いと記録方法【PDF】

Borgスケールは評価対象に応じてCR10と6–20を使い分けます。息切れ・下肢疲労の聞き方、取得タイミング、目標値の考え方、記録例、A4 PDFを理学療法士が解説します。
評価

FAIとは?15項目の評価・採点・解釈と再評価

FAIの評価方法を解説。15項目の聞き取り、0〜45点の採点、5領域の解釈、低得点時の支援、参照値、MDC、再評価、A4記録シートを整理します。
疾患別

脳卒中評価スケール5選|目的別の使い分けと記録シート

脳卒中評価スケールは目的から選びます。JSS・SIAS・FMA・BRS・FACTの違い、組み合わせ方、再評価の条件を解説。A4記録シートPDF付きです。