結論|2026年は「択一+多肢選択」で問題演習する
腎臓リハビリテーション指導士の2026年度試験は、2026年10月17日(土)16:00〜17:00にCBT方式で実施予定です。公式受験案内では、択一選択式と多肢選択式で出題され、指定された個数の正解を選ぶ形式とされています。
この記事では、公式の過去問を転載するのではなく、2026年度の受験案内、資格認定試験出題基準、『腎臓リハビリテーション診療ガイドライン改訂第2版』の構成をもとに、五者択一と「2つ選べ」を混ぜたオリジナル想定問題20問を掲載します。答えを暗記するのではなく、「どの領域の知識が曖昧なのか」を見つけるために活用してください。
| 項目 | 確認内容 |
|---|---|
| 試験日 | 2026年10月17日(土)16:00〜17:00 |
| 試験方式 | 会場型CBT |
| 選択形式 | 択一選択式・多肢選択式 |
| 問題数 | 2026年度受験案内では問題数の明記を確認できず。2025年度の第6回試験は50問・60分 |
| 主な出題元 | 『腎臓リハビリテーション診療ガイドライン改訂第2版』(2026年、南江堂) |
| 注意点 | ガイドライン外でも、指導士として必要な内容は出題対象になり得る |
受験資格、申請書類、症例報告が必要となる条件まで確認したい場合は、腎臓リハビリテーション指導士2026|受験資格・日程・申請の全体像を先に確認してください。
腎臓リハビリテーション指導士の過去問は公開されている?
2026年10月5日時点で、今回確認した日本腎臓リハビリテーション学会の公式ページでは、資格認定試験の過去問本文を一般公開しているページは確認できませんでした。
一方で、公式サイトでは「資格認定試験出題基準」、2026年度の受験案内、前年度試験の結果と講評が公開されています。過去問そのものがなくても、何を勉強するか、どの形式で問われるかは公式情報から整理できます。
2026年対策で優先する3つ
- 『腎臓リハビリテーション診療ガイドライン改訂第2版』で知識を整理する
- 公式の資格認定試験出題基準で抜けている領域を確認する
- 択一+複数選択の問題で、知識を「選べる状態」にする
資格認定試験出題基準には、腎臓リハビリテーション総論だけでなく、CKDの病態・治療、CKDの定義・診断、腎代替療法、運動療法、食事療法、薬物療法、看護・患者教育、認知・精神・心理的サポート、運営・管理まで含まれます。運動療法だけに偏った勉強では、試験範囲を十分にカバーできません。
20問の使い方|「正誤」より弱点領域を確認する
この20問は、本試験の再現問題ではありません。最初は資料を見ずに解き、答え合わせでは「正解したか」だけでなく、迷った選択肢と根拠を確認してください。
特に多肢選択式では、一つの正解を知っていても、指定された正解をすべて選べなければ得点につながりません。公式受験案内でも、2個選択の場合は2つとも正解した場合に得点となることが示されています。

| 段階 | やること | 確認すること |
|---|---|---|
| 1回目 | 20問を資料なしで解く | 正誤と自信度を記録する |
| 答え合わせ | 解説を読む | 迷った選択肢を確認する |
| 根拠確認 | ガイドライン・出題基準へ戻る | どの領域が不足しているか確認する |
| 再確認 | 弱点だけ解き直す | 選択肢が変わっても判断できるか確認する |
2026年版|CBT想定問題20問
以下は、日本腎臓リハビリテーション学会の公式過去問ではありません。2026年度の公式受験案内、資格認定試験出題基準、改訂第2版ガイドラインの構成などをもとに作成したオリジナル問題です。実際の出題内容や出題比率を保証するものではありません。
Q1〜Q5|試験形式・CKDの基礎
Q1.【1つ選べ】2026年度の資格認定試験の形式として正しいものはどれですか?
- 記述式のみ
- CBTによる択一選択式・多肢選択式
- 口頭試問のみ
- 実技試験のみ
- 自宅で受験するオンライン試験
答え:B
2026年度の受験案内では、試験は会場型CBTによる択一選択式・多肢選択式です。指定された個数の正解を選び、2個選択では2つとも正解した場合に得点となります。2
Q2.【2つ選べ】2026年度の試験内容について正しいものはどれですか?
- 2019年版ガイドラインだけから出題される
- 改訂第2版ガイドラインが主な出題元である
- ガイドライン外の内容は出題されない
- 指導士として必要な内容はガイドライン外でも出題され得る
- 運動療法だけが出題対象である
答え:B、D
公式受験案内では、『腎臓リハビリテーション診療ガイドライン改訂第2版』から主に出題するとしたうえで、指導士として必要な内容はガイドラインに記載がなくても出題するとしています。2
Q3.【1つ選べ】資格認定試験出題基準の大項目に含まれないものはどれですか?
- CKDの病態生理・治療
- 腎代替療法
- 食事療法・薬物療法
- 認知・精神・心理的サポート
- 整形外科手術手技
答え:E
出題基準は複数の領域で構成され、運動療法だけでなく、食事療法、薬物療法、患者教育、認知・心理、運営管理なども含まれています。3
Q4.【1つ選べ】CKDの定義として最も適切なのはどれですか?
- 血清クレアチニンが1回高値であればCKDである
- 腎機能低下が1週間続けばCKDである
- 健康への影響を伴う腎臓の構造または機能の異常が3か月以上持続する
- eGFRが正常なら腎障害があってもCKDではない
- 透析患者だけをCKDと呼ぶ
答え:C
CKDは、健康への影響を伴う腎臓の構造または機能の異常が3か月以上存在する状態として定義されます。GFR低下だけでなく、アルブミン尿などの腎障害所見も判断材料です。6
Q5.【2つ選べ】CKDの重症度・予後を考えるとき、組み合わせて確認することが重要なものはどれですか?
- 身長
- GFRカテゴリー
- 利き手
- アルブミン尿カテゴリー
- 視力
答え:B、D
CKDは原因、GFRカテゴリー、アルブミン尿カテゴリーによるCGA分類で整理されます。特にGFRとアルブミン尿は重症度・予後リスクを考えるうえで重要です。6
Q6〜Q10|包括的腎リハ・評価・運動療法
Q6.【1つ選べ】腎臓リハビリテーションの考え方として最も適切なのはどれですか?
- 有酸素運動だけを行うプログラムである
- 透析中の運動だけを指す
- 運動、食事・水分管理、薬物療法、教育、心理社会的支援などを含む包括的プログラムである
- 筋力低下がある患者だけを対象とする
- 理学療法士だけで完結する
答え:C
腎臓リハビリテーションは運動療法だけではなく、食事療法・水分管理、薬物療法、教育、精神・心理的サポートなどを含む長期的な包括プログラムです。4
Q7.【2つ選べ】2026年の改訂第2版ガイドラインの特徴として適切なのはどれですか?
- 社会福祉や行動変容に関する内容が加わった
- 運動療法以外の内容は削除された
- 透析患者だけを対象とするようになった
- 多職種による包括的療養支援や運動療法と栄養療法の併用に関する検討が強化された
- 身体機能やQOLは扱わない
答え:A、D
改訂第2版では、新たなエビデンスを踏まえた全面改訂が行われ、社会福祉・行動変容の内容が追加されています。多職種による包括的療養支援や、運動療法と栄養療法を組み合わせて考える視点も重要です。5
Q8.【2つ選べ】腎臓リハビリテーションで評価対象となるものとして適切なのはどれですか?
- QOL
- 血液型
- 利き手
- 社会参加
- 裸眼視力
答え:A、D
腎機能だけでなく、運動耐容能、筋力・バランス・ADL、サルコペニア・フレイル、QOL、認知・精神心理機能、社会参加などを含めて患者を捉えることが重要です。5
Q9.【1つ選べ】運動処方のFITTとして正しい組み合わせはどれですか?
- 頻度・強度・持続時間・運動様式
- 血圧・脈拍・体温・SpO2
- 筋力・歩行速度・バランス・ADL
- 食事・水分・服薬・睡眠
- 問診・視診・触診・聴診
答え:A
公式出題基準では、運動処方の原則としてFITT、すなわち頻度(Frequency)、強度(Intensity)、持続時間(Time)、種類(Type)を理解することが求められています。3
Q10.【1つ選べ】CKD患者の身体活動について、KDIGO 2024の考え方として最も適切なのはどれですか?
- CKDであれば身体活動を原則禁止する
- すべての患者に高強度運動を行う
- 中等度身体活動を週150分以上、または心血管・身体的耐容能に応じた水準を目指す
- レジスタンス運動だけを行う
- 年齢や併存疾患は考慮しない
答え:C
KDIGO 2024では、中等度身体活動を累積週150分以上、または心血管・身体的耐容能に応じた水準で実施することを推奨しています。実際の運動量は個々の状態に応じて調整します。6
Q11〜Q15|リスク管理・透析・栄養・薬物療法
Q11.【2つ選べ】CKD患者の身体活動を個別化するときに考慮すべきものはどれですか?
- 全員に同じ運動強度を処方する
- 年齢や併存疾患
- 転倒リスクが高くても運動種目は変更しない
- 心血管・身体的耐容能やフレイル
- 症状があっても予定した運動量を優先する
答え:B、D
身体活動は一律に設定するのではなく、年齢、併存疾患、身体的耐容能、フレイル、転倒リスクなどを踏まえて調整します。6
Q12.【1つ選べ】資格認定試験出題基準で、透析患者の運動療法に関するリスク管理として明記されている組み合わせはどれですか?
- 運動時間帯の工夫・運動中のリスク管理
- 服装の統一・音楽の選択
- 視力検査・聴力検査
- 身長測定・頭囲測定
- 利き手・筆圧の評価
答え:A
出題基準では、運動の禁忌・リスク層別化、透析患者における運動時間帯の工夫、運動中のリスク管理、運動過負荷の判断基準などが扱われています。3
Q13.【2つ選べ】食事療法領域の評価項目として公式出題基準に含まれるものはどれですか?
- 視力
- Protein energy wasting(PEW)
- 聴力
- 色覚
- サルコペニア
答え:B、E
食事療法の評価方法には、栄養状態、PEW、サルコペニア、たんぱく質摂取量などが含まれています。運動療法だけでなく、栄養評価も出題範囲として整理しておく必要があります。3
Q14.【2つ選べ】薬物療法領域の基礎知識として公式出題基準に含まれるものはどれですか?
- 薬剤性腎障害・腎障害性薬物
- 薬剤は腎機能にかかわらず同量でよいという考え方
- アドヒアランス向上のための服薬指導
- 運動療法中は薬剤情報を確認しない
- CKDではお薬手帳を使用しない
答え:A、C
出題基準には、腎機能低下時の薬物治療の注意点、薬剤性腎障害、服薬アドヒアランス、お薬手帳の活用などが含まれています。3
Q15.【1つ選べ】腎代替療法の意思決定支援として最も適切な考え方はどれですか?
- 医療者が治療法を一方的に決定する
- 血液透析だけを説明する
- 治療選択肢や患者の価値観を共有しながら意思決定を支援する
- 患者本人には治療内容を説明しない
- 身体機能だけで腎代替療法を決定する
答え:C
公式出題基準にはShared decision makingや腎代替療法の意思決定支援が含まれています。血液透析、腹膜透析、腎移植、保存的腎臓療法などを理解し、患者の価値観も含めて意思決定を支える視点が必要です。3
Q16〜Q20|患者教育・多職種支援・改訂第2版
Q16.【2つ選べ】看護ケア・患者教育・日常生活支援の出題範囲に含まれるものはどれですか?
- セルフモニタリング指導
- 患者教育を行わず医療者だけで管理する
- 社会的背景を考慮しない
- 多職種とのコーディネーション
- 運動・食事・服薬の自己管理は扱わない
答え:A、D
公式出題基準では、セルフモニタリング、内服・食事・運動指導に加えて、社会的サポート体制の構築や多職種とのコーディネーションも扱われています。3
Q17.【1つ選べ】認知・精神・心理的サポートについて適切なのはどれですか?
- 腎臓リハビリテーションでは心理面を評価しない
- 認知機能だけ確認すればよい
- 不安・抑うつ、認知機能、QOL、家族・社会的支援なども確認する
- 心理面は身体活動の継続と無関係である
- 透析導入後は家族支援を確認しない
答え:C
認知機能、不安・抑うつ、QOL、家族・ソーシャルサポートは公式出題基準に含まれています。包括的な腎臓リハビリテーションとして身体面だけでなく心理・社会面まで捉えます。35
Q18.【2つ選べ】改訂第2版のClinical Question(CQ)に含まれるテーマはどれですか?
- CKD患者に対する視力矯正
- 身体活動量を増やすための活動量計を用いた指導・管理
- CKD患者に対する美容指導
- CKD患者に対する聴覚トレーニング
- 慢性腎臓病患者に対する神経筋電気刺激療法
答え:B、E
改訂第2版では、神経筋電気刺激療法や、身体活動量を増やすための活動量計を用いた指導・管理についてもCQが設定されています。5
Q19.【2つ選べ】改訂第2版で「運動療法と食事・栄養療法の併用」がCQとして検討されている対象はどれですか?
- 健常成人のみ
- 小児の健常者のみ
- 保存期CKD患者
- 透析患者
- 腎疾患のないアスリートのみ
答え:C、D
改訂第2版では、保存期CKD患者および透析患者について、運動療法と食事・栄養療法の併用がそれぞれCQとして設定されています。運動と栄養を別々に覚えるだけでなく、包括的介入として整理することが重要です。5
Q20.【1つ選べ】試験直前の確認方法として最も適切なのはどれですか?
- 正解のアルファベットだけを暗記する
- 古いガイドラインだけで復習する
- SNSで見た出題予想だけを確認する
- 最新の受験案内・出題基準・改訂第2版の該当領域へ戻り、間違えた理由を確認する
- 運動療法だけを復習する
答え:D
2026年度は改訂第2版が主な出題元です。直前期は教材を増やすより、最新の公式情報を確認し、想定問題で間違えた領域を改訂第2版や出題基準へ戻って整理します。125
PDF|問題演習・弱点整理シートで復習する
20問を解いた後は、正解した問題をすべて書き写す必要はありません。間違えた問題、自信度が低かった問題、2択まで絞ったものの迷った問題を優先して整理します。
下のシートでは、Q1〜Q20の解答・正誤・自信度を一覧化し、間違えた問題について「領域」「迷った選択肢」「確認した根拠」「次も使える1行」を残せます。
腎臓リハビリテーション指導士 2026|CBT対策 問題演習・弱点整理シート
20問の正誤と自信度を記録し、間違えた問題だけ根拠へ戻るための復習用PDFです。印刷して手書きでも使用できます。
PDFをプレビューする
復習は「問題番号」ではなく出題領域へ戻る
間違えた問題を復習するときは、「Q13を間違えた」と覚えるより、食事療法の栄養評価が弱いというように領域へ戻す方が応用しやすくなります。
| 間違い方 | 戻る場所 | 確認すること |
|---|---|---|
| 形式を間違えた | 2026年度受験案内 | 択一・多肢選択、選択個数 |
| 知らない領域だった | 資格認定試験出題基準 | 大項目・中項目の抜け |
| 運動療法で迷った | 改訂第2版の運動療法 | 評価・リスク管理・FITT |
| 栄養・薬物・教育で迷った | 改訂第2版と出題基準 | 包括的腎リハとしての役割 |
| 2つ選べで1つしか選べなかった | 該当テーマ全体 | 似た概念の違いとセットになる項目 |
資格認定試験出題基準だけで試験範囲のすべてを限定できるわけではありません。そのため、「この20問を覚えればよい」と考えるのではなく、20問で見つかった弱点を改訂第2版や公式出題基準へ戻す使い方が適しています。
よくある質問
Q1. この20問は腎臓リハビリテーション指導士の過去問ですか?
いいえ。公式過去問ではなく、2026年度の受験案内、公式出題基準、改訂第2版ガイドラインの構成などをもとに作成したオリジナル想定問題です。実際の出題内容や出題比率を保証するものではありません。
Q2. 2026年度は「2つ選べ」の問題がありますか?
公式受験案内では択一選択式・多肢選択式とされ、指定された個数の正解を選びます。2個選択では、2つとも正解した場合に得点となると明記されています。前年度の第6回試験も五者択一を基本に、一部2問選択で実施されました。
Q3. 何を中心に勉強すればよいですか?
2026年度は『腎臓リハビリテーション診療ガイドライン改訂第2版』が主な出題元です。ただし、公式出題基準は運動療法だけでなく、CKD、腎代替療法、食事、薬物、患者教育、心理・社会的支援など広範囲です。出題基準で全体を確認したうえで、改訂第2版を中心に復習してください。
次の一手|弱点が分かったら勉強範囲を絞る
20問を解いて弱点が見えたら、次は教材を増やすのではなく、出題基準と改訂第2版の該当領域へ戻ります。試験までの残り期間に応じて「どこから優先して読むか」を整理したい場合は、腎臓リハビリテーション指導士の勉強法|2026年の独学ルートで学習順を確認してください。
参考文献
- 一般社団法人日本腎臓リハビリテーション学会. 第7回腎臓リハビリテーション指導士資格認定試験に関するお知らせ. 2026. Accessed October 5, 2026.
- 一般社団法人日本腎臓リハビリテーション学会. 第7回腎臓リハビリテーション指導士資格認定試験 受験案内. 2026. Accessed October 5, 2026.
- 一般社団法人日本腎臓リハビリテーション学会. 腎臓リハビリテーション指導士認定試験・出題基準について. Accessed October 5, 2026.
- 一般社団法人日本腎臓リハビリテーション学会. 腎臓リハビリテーション指導士について. Accessed October 5, 2026.
- 星野純一. 腎臓リハビリテーション診療ガイドライン 改訂第2版のポイント. 日本腎臓リハビリテーション学会誌. 2026;5(1):71-80. doi:10.60371/jjrr.5.1_71.
- Kidney Disease: Improving Global Outcomes (KDIGO) CKD Work Group. KDIGO 2024 Clinical Practice Guideline for the Evaluation and Management of Chronic Kidney Disease. Kidney Int. 2024;105(Suppl 4S):S117-S314.
- 一般社団法人日本腎臓リハビリテーション学会. 第6回腎臓リハビリテーション指導士資格認定試験 結果と講評. Accessed October 5, 2026.
著者情報
rehabilikun(理学療法士)
rehabilikun blogを2022年4月に開設。急性期・回復期・療養病棟、介護福祉施設、訪問リハビリテーションでの臨床経験をもとに、理学療法評価、臨床手順、記録用紙、医療制度など、医療従事者の実務に役立つ情報を発信しています。
現在は療養病院に勤務し、脳卒中、褥瘡・創傷ケア、リハビリテーション栄養、呼吸リハビリテーションを中心に臨床・教育活動を行っています。
保有資格
- 脳卒中認定理学療法士
- 褥瘡・創傷ケア認定理学療法士
- 登録理学療法士
- 3学会合同呼吸療法認定士
- 福祉住環境コーディネーター2級

