リハビリテーション総合実施計画書の書き方・記入例【2026】

制度・実務
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リハビリテーション総合実施計画書は「評価→目標→方針・内容→具体策」で書く

リハビリテーション総合実施計画書は、客観的評価→今後1か月以内の目標→退院時・終了時の目標→治療方針・治療内容→参加・活動に向けた具体策の順につなげると整理できます。欄を長く埋めることより、前の欄を根拠に次の欄が決まっていることが重要です。

本記事では、PT・OT・STが迷いやすい「心身機能・構造」「目標」「治療方針」「治療内容」「参加・活動」「具体的なアプローチ」の違いを、2026年度の新しい別紙様式21に沿って解説します。記入前に内容を整理できるExcel版と、A4で印刷できるPDF版も用意しました。

本記事は2026年9月9日時点で確認できる厚生労働省資料をもとに整理しています。実際の記載・算定は、最新の通知、疑義解釈、施設基準および院内運用を確認してください。

2026年度改定の全体像を先に確認する場合

2026改定|リハ計画書の簡素化と総合計画評価料の変更点

2026年度の新様式21で最初に確認する欄

2026年度の別紙様式21は、リハビリテーション実施計画書と総合実施計画書を一体的に扱う構成です。総合計画評価料を算定する場合は、実施計画書の面だけでなく、参加・活動・具体的なアプローチなどを記載する総合実施計画書の面も作成します。

旧様式が直ちに使用できなくなったわけではありません。総合実施計画書については、2026年度改定前の別紙様式21の6または別紙様式23なども使用できます。ただし、リハビリテーションの実施計画に必要な内容が不足しないことと、患者・家族が理解しやすい記載であることが前提です。

新様式21で確認したい主な記載欄
記載欄 確認する内容 書き方のポイント
安静度・リスク・禁忌 離床条件、中止基準、荷重制限、医学的リスク 介入内容を決める前提条件として共有する
心身機能・構造 計画に関係する項目と客観的評価 評価名だけでなく、条件・数値・変化を書く
基本動作・ADL 実行状況、補助具、介助内容、FIMまたはBI 新様式ではFIMまたはBIのいずれかを記載する
今後1か月以内の目標 直近の見直し時点までに目指す状態 環境・補助具・介助量・主指標をそろえる
退院時・終了時の目標 生活場所で必要となる最終的な到達状態 1か月目標と同じ場合は省略できるが、終了時期の目安が分かれば記載する
治療方針・治療内容 優先課題、進め方、PT・OT・STの実施内容 方針と手段を分けて書く
参加・活動・具体策 本人の生活目標と、それに向けた職種・家族・環境の対応 機能訓練の列挙ではなく、生活上の目標へ接続する
説明日・説明者 患者等へ説明・交付した事実 計画書の写しまたは診療録で確認できるようにする

条件付きで必須となる欄にも注意:栄養・口腔・嚥下状態などは、算定する入院料や加算、患者の状態によって記載要件が異なります。該当する病棟・加算の注記まで確認してください。

記入前整理シートをExcel・PDFでダウンロード

新様式21の欄を、客観的評価→1か月目標→退院時目標→治療方針・治療内容→参加・活動→具体的アプローチの順で整理できるシートです。

Excel版とPDF版の使い分け
形式 向いている使い方 特徴
Excel パソコンで入力・修正して共有する 黄色の入力欄と一部の選択リスト付き
PDF 印刷して手書きで整理する A4縦・1ページ

本シートは記入前の整理・確認用です。厚生労働省の公式様式や院内様式の代替ではありません。

記入順は5段階に固定する

総合実施計画書は、すべての欄を同時に考えようとすると内容が重複します。患者・家族の希望を先に確認したうえで、次の5段階に分けると整理しやすくなります。

  1. 客観的評価:どの条件で、何が、どの程度できるかを書く
  2. 今後1か月以内の目標:次の見直しまでに目指す状態を決める
  3. 退院時・終了時の目標:生活場所で必要な到達状態を決める
  4. 治療方針・治療内容:優先順位とPT・OT・STの実施内容を分ける
  5. 参加・活動・具体的アプローチ:生活目標に対する職種・家族・環境の対応を決める

記入前に確認する3つの問い

  • この評価結果は、どの目標を決める根拠になっているか
  • この治療内容は、どの目標の達成に必要なのか
  • 病棟・家族・退院支援担当者は、次に何をすればよいか

心身機能・構造は「評価名」ではなく客観的事実を書く

心身機能・構造の欄には、すべての検査結果を転記する必要はありません。目標や治療方針に関係する評価を選び、条件・結果・変化が分かるように記載します。

「筋力低下あり」「バランス低下あり」だけでは、どの動作に影響し、何を再評価すればよいか判断できません。次の型にすると、目標へつなげやすくなります。

評価の型:「場面・動作:補助具や介助条件のもとで起きた事実+数値または変化」

客観的評価のNG→OK記入例
評価場面 NG OK 次に決められること
立ち上がり 下肢筋力低下あり 右手すり使用で見守り。連続5回中1回、左膝折れあり 手すり条件、介助位置、再評価回数
歩行 歩行不安定 T字杖・短下肢装具で屋内20m、軽介助。方向転換時に左側へふらつく 補助具、介助量、練習場面
疼痛 膝痛あり 歩行開始5分で右膝痛NRS 6。休息2分でNRS 3へ軽減 負荷量、休息、歩行時間
呼吸・耐久性 耐久性低下 室内気で歩行30m後、SpO2 96%から91%、Borg 5。休息2分で94%へ回復 距離、休息条件、個別の中止基準
嚥下 むせあり 薄い水分摂取後に湿性嗄声あり。指定されたとろみ条件では認めない 食形態、姿勢、指導内容

基本動作・ADL欄では、評価室での最大能力だけでなく、病棟や生活場面での実行状況を確認します。補助具、介助量、見守り位置、時間帯による差がある場合は、その条件も残してください。

目標は「今後1か月以内」と「退院時・終了時」を分ける

新様式21では、「今後1か月以内の目標」と「当院退院時又は終了時の目標」が分かれています。直近の目標と最終的な生活目標を同じ文章にすると、達成判定や計画変更の時点が曖昧になります。

今後1か月以内の目標は「条件+主指標」で書く

期限は欄名で示されているため、本文では環境・補助具・介助量・追跡する主指標を明確にします。数値を増やしすぎず、その目標の達成を判断する主指標を決めると再評価しやすくなります。

1か月目標の型:「[環境]で、[補助具・介助条件]のもと、[動作]を[主指標]まで実施する」

退院時・終了時の目標は生活場所から逆算する

退院時・終了時の目標は、単に1か月目標の距離や回数を増やす欄ではありません。退院先、家屋、介護者、利用サービスを踏まえ、その生活で必要となる状態を記載します。

1か月目標と退院時目標の書き分け
場面 今後1か月以内 退院時・終了時
歩行 病棟内20mをT字杖・見守りで歩行する 自宅の居室からトイレまで、T字杖で自立して移動する
更衣 椅子座位で上衣更衣を見守りで行う 自宅の寝室で、準備を含めた更衣を自立して行う
食事 指定された姿勢・食形態で昼食を安全に摂取する 家族が準備できる食形態で、自宅の食卓にて経口摂取を継続する

退院時・終了時の目標が1か月以内の目標と一致する場合、新様式の注記では省略できます。ただし、終了時期の目安が分かる場合は記載します。

治療方針・治療内容・具体的アプローチは役割が異なる

差し戻しや重複が起きやすいのが、治療方針、治療内容、具体的アプローチの書き分けです。それぞれが答える問いを分けると、文章を短くできます。

治療方針・治療内容・具体的アプローチの違い
欄 答える問い 記載内容 記入例
治療方針 何を優先し、どの方向へ進めるか 優先課題、進め方、リスクへの配慮 転倒リスクに配慮し、病棟内移動の介助量軽減を優先する
治療内容 PT・OT・STが何を実施するか 職種、手段、課題、実施条件 PT:短下肢装具を使用した立ち上がり・方向転換・屋内歩行練習
具体的アプローチ 参加・活動目標をチームでどう実現するか 職種間の役割、病棟手順、家族指導、環境・サービス調整 PTは移動条件を調整、看護は病棟で同じ介助手順を実施、家族へ見守り方法を指導する

治療方針は訓練項目の一覧にしない

治療方針には、筋力増強、歩行練習、ADL練習などを並べるのではなく、何を優先するかを書きます。

治療方針の型:「[優先課題]を優先し、[リスク・制限]に配慮しながら、[目指す状態]へ進める」

治療内容は職種と実施条件をそろえる

治療内容は、PT・OT・STが行う手段を記載します。頻度や距離などを入れる場合は、院内運用と実際の提供体制に合わせてください。

  • PT:立ち上がり、移乗、歩行、階段、耐久性、装具・補助具の調整
  • OT:更衣、整容、食事、家事、上肢機能、認知・高次脳機能、生活環境の調整
  • ST:摂食嚥下、言語、構音、認知コミュニケーション、代替手段の検討

細かな当日の負荷量や反応まで総合実施計画書へ詰め込むと読みにくくなります。計画書には方針と実施条件を残し、日々の変化は診療録で補います。

参加・活動は患者の生活目標から具体策へつなげる

参加・活動欄は、機能障害を言い換える欄ではありません。患者が退院後または治療終了後に、どこで、誰と、何をしたいかを確認し、その実現に必要な活動と支援へ分解します。

参加・活動・具体的アプローチのつなぎ方
段階 確認すること 記入例
本人・家族の希望 本人が再開したい生活、家族の希望・懸念 自宅へ戻り、朝食を家族と食べたい
参加目標 家庭・社会で担いたい役割や場面 毎朝、家族と同じ食卓で食事をする
活動目標 参加に必要な移動・セルフケア・コミュニケーション 寝室から食卓まで歩行し、椅子へ安全に着座する
具体的アプローチ 専門職、病棟、家族、環境調整の役割 歩行条件の調整、病棟での反復、椅子配置の確認、家族への見守り指導

具体的アプローチでは、職種名だけを並べるのではなく、同じ参加・活動目標に対して役割を分けます。

  • PT:移動方法、補助具、介助量、身体負荷の調整
  • OT:生活課題、道具、家屋、役割の調整
  • ST:食事条件、意思伝達、認知コミュニケーションの調整
  • 看護:病棟生活での介助手順と実施条件の統一
  • 社会福祉士等:退院先、制度、サービス、家族支援の調整

記入例は1本の線で確認する

疾患が異なっても、記入の考え方は共通します。評価で確認した事実を目標へつなぎ、その目標を達成するための方針・内容・具体策を決めます。

脳卒中の記入例

脳卒中例:評価から具体的アプローチまで
記載欄 記入例
客観的評価 右手すり使用で立ち上がり見守り。T字杖・短下肢装具で屋内20m軽介助。方向転換時に左側へふらつく
今後1か月以内の目標 病棟内20mをT字杖・短下肢装具で見守り歩行する
退院時目標 自宅の寝室からトイレまでT字杖・短下肢装具で自立して移動する
治療方針 方向転換時の転倒リスクに配慮し、屋内移動の介助量軽減を優先する
治療内容 PT:装具を使用した立ち上がり、方向転換、屋内歩行練習。OT:トイレ動作と下衣操作を自宅条件で練習
参加・活動目標 自宅で家族の介助を受けずにトイレを使用する
具体的アプローチ PTは移動条件を調整、OTはトイレ環境と下衣操作を確認、看護は病棟で同じ見守り位置を使用、退院前に家族と動線を確認する

整形外科・内部障害の一行例

疾患別の短い記入例
ケース 客観的評価 今後1か月以内の目標 具体的アプローチ
整形外科 歩行器で30m見守り。歩行後の右股関節痛NRS 5 歩行器で病棟内50mを見守り歩行し、歩行後NRS 3以下とする 荷重条件を共有し、PTは歩行、OTは更衣・家事、看護は病棟移動を同じ条件で実施する
内部障害 歩行30mでSpO2 96%から91%、Borg 5。休息2分で94%へ回復 個別に設定した中止基準内で、休息1回にて屋内50mを歩行する 歩行距離、休息、モニタリング条件を統一し、病棟ADLへ段階的に反映する
摂食嚥下 指定姿勢・食形態では湿性嗄声なし。食事後半に姿勢崩れあり 指定姿勢を保ち、見守りで昼食を完食する STは摂取条件を評価し、看護・介護職は姿勢調整と観察項目を統一する

記入例は文章の組み立て方を示すものです。補助具、介助量、負荷量、中止基準などは患者ごとの医学的判断と院内基準に合わせてください。

説明記録は「説明・交付・写し・記録場所」を確認する

2026年度改定では、患者等の署名は不要と明記されました。ただし、計画書の内容を患者へ説明して交付し、その写しを診療録へ添付する取扱いは残っています。

2026年度の説明記録で確認すること
項目 取扱い 実務上の確認
患者等の署名 不要 署名の有無だけで説明記録を判断しない
説明・交付 患者へ説明の上、計画書を交付する 交付方法と写しの保存場所を院内で統一する
説明日・説明者 計画書の写しにない場合は診療録へ記載する 日付だけでなく、説明者が確認できるようにする
説明内容 同じ内容を診療録へ毎回すべて再記載する必要はない 患者の意見や希望など、特に残すべき事項を記載する
説明者 医師または医師の指示を受けた看護師・PT・OT・STが説明できる場合がある 回復期リハ病棟等では医師による説明が必要

回復期リハビリテーション病棟入院料または特定機能病院リハビリテーション病棟入院料を算定している場合は、医師が説明します。それ以外で医師以外が説明する場合は、計画書を作成した医師が、その症例について医師以外による説明が可能と判断し、文書または口頭で指示する必要があります。

説明日・説明者の詳しい残し方は、リハ計画書の説明日・説明者はどこに書く?【2026】で整理しています。

再評価は目標と同じ条件・指標で行う

再評価では、新しい検査を増やすことより、目標設定時と同じ条件で変化を確認することが重要です。補助具、介助量、環境、距離などが変わると、数値だけを単純比較できません。

再評価で固定したい条件
目標 主指標 固定する条件
屋内歩行 距離または介助量 補助具、装具、歩行路、見守り位置
立ち上がり 介助量または反復回数 椅子高、手すり、上肢使用、履物
更衣 介助量または所要時間 衣類、姿勢、準備物、実施場所
運動耐容能 距離、Borg、バイタル変化など 酸素条件、速度、休息、測定時点

総合計画評価料は、計画書を作成しただけでなく、計画に基づいて実施したリハビリテーションの効果や実施方法などを多職種で共同評価した時点で算定します。計画書の作成月と共同評価の月が異なる場合は、共同評価を行った月に算定します。

注意:「週1回のミニ再評価」は計画を形骸化させないための院内運用例であり、すべての総合実施計画書に共通する一律の算定要件ではありません。必要な作成・説明・評価時期は、対象となる診療報酬の規定を確認してください。

差し戻されやすい書き方をNG→OKで直す

差し戻しは、文章量が少ないことより、評価と目標、目標と介入の関係が読み取れないときに起こりやすくなります。

総合実施計画書で見直したい6つの書き方
詰まりどころ NG OK
評価が抽象的 歩行不安定 T字杖で20m軽介助。方向転換時に左側へふらつく
目標が再評価できない 歩行能力を改善する 病棟内20mをT字杖・見守りで歩行する
2つの目標が同じ 1か月目標も退院時目標も「歩行自立」 病棟内の直近目標と、自宅生活での最終目標を分ける
治療方針が訓練一覧 筋力訓練、歩行練習、バランス練習 転倒リスクに配慮し、病棟内移動の介助量軽減を優先する
具体策が職種名だけ PT・OT・看護で対応 PTは移動条件、OTはトイレ環境、看護は病棟手順を統一する
説明記録が不明 署名がないため説明済みか分からない 説明日・説明者を計画書の写しまたは診療録で確認できるようにする

よくある質問

Q1.心身機能・構造には、実施した評価をすべて書きますか?

すべてを転記する必要はありません。目標や治療方針に関係する項目を選び、条件・数値・変化が分かる客観的評価を記載します。詳細な検査結果は診療録で補います。

Q2.短期目標は「1か月後」と書く必要がありますか?

新様式21の欄名が「今後1か月以内の目標」となっているため、同じ期限を本文で繰り返すことより、環境、補助具、介助量、主指標を明確にすることが重要です。院内様式で期限欄がない場合は、期限も文章に含めます。

Q3.治療方針と治療内容はどう違いますか?

治療方針は「何を優先し、どの方向へ進めるか」、治療内容は「PT・OT・STがどの手段を実施するか」です。方針欄へ訓練項目を列挙せず、優先課題と進め方を書きます。

Q4.患者や家族の署名は必要ですか?

2026年度の留意事項では、患者等の署名は不要とされています。ただし、説明・交付、写しの診療録への添付、説明日・説明者の確認は必要です。

Q5.回復期リハビリテーション病棟でもPT・OT・STが説明できますか?

回復期リハビリテーション病棟入院料または特定機能病院リハビリテーション病棟入院料を算定している場合は、医師による説明が必要です。その他の病棟では、医師の指示を受けた看護師・PT・OT・STが説明できる場合があります。

Q6.旧様式21の6や別紙様式23は使用できますか?

使用して差し支えないとされています。ただし、新様式21へ含まれた記載内容を確認し、リハビリテーションの実施計画に不足がないようにしてください。院内で新様式へ統一されている場合は、その運用を優先します。

Q7.転院後や再発時は総合計画評価料の「初回」になりますか?

他院での算定有無にかかわらず、自院で同一疾患に対して初めて算定する場合は「初回」です。また、新たな疾患の発症、再発、急性増悪などで起算日が再設定され、改めて計画書の作成・評価を行う場合も「初回」とされます。

ただし、一連のがん治療中に、同一医療機関で再入院時や手術後などに再度算定する場合は「2回目以降」とする取扱いが示されています。

まとめ:書く前に評価と目標のつながりを確認する

リハビリテーション総合実施計画書は、文章量ではなく、各欄の役割を分けてつなぐことが重要です。

  • 心身機能・構造には、条件・数値・変化を含む客観的評価を書く
  • 今後1か月以内の目標と退院時・終了時の目標を分ける
  • 治療方針は優先順位、治療内容はPT・OT・STの実施手段を書く
  • 参加・活動目標から、多職種・家族・環境の具体的アプローチへつなげる
  • 再評価では補助具、介助量、環境、測定条件をそろえる
  • 署名の有無ではなく、説明日・説明者・写しの保存場所を確認する

記入前に評価・目標・具体策を1枚で整理


参考文献

  1. 厚生労働省.令和8年度診療報酬改定について[Internet].東京:厚生労働省;2026[2026年9月9日閲覧].掲載ページ
  2. 厚生労働省.令和8年度診療報酬改定に関する様式(医科):別紙様式21[Internet].2026[2026年9月9日閲覧].PDF
  3. 厚生労働省.診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について:別添1 医科診療報酬点数表に関する事項[Internet].2026[2026年9月9日閲覧].PDF
  4. 厚生労働省.疑義解釈資料の送付について(その1).令和8年3月23日事務連絡[Internet].2026[2026年9月9日閲覧].PDF
  5. 厚生労働省.疑義解釈資料の送付について(その2).令和8年4月1日事務連絡[Internet].2026[2026年9月9日閲覧].PDF
  6. 厚生労働省.疑義解釈資料の送付について(その12).令和8年9月2日事務連絡[Internet].2026[2026年9月9日閲覧].PDF

著者情報

rehabilikun(理学療法士)

rehabilikun blogを2022年4月に開設。医療機関・介護福祉施設・訪問リハビリテーションの現場経験をもとに、臨床で使いやすい評価方法、記録、リハビリテーションの進め方を発信しています。

脳卒中、褥瘡・創傷、呼吸リハビリテーション、栄養、シーティング、摂食嚥下を中心に臨床実践と情報整理を行い、脳卒中・褥瘡分野での講師登壇経験があります。

  • 脳卒中 認定理学療法士
  • 褥瘡・創傷ケア 認定理学療法士
  • 登録理学療法士
  • 3学会合同呼吸療法認定士
  • 福祉住環境コーディネーター2級

専門領域:脳卒中、褥瘡・創傷、呼吸リハ、リハビリテーション栄養、シーティング、摂食嚥下

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