UCLA孤独感尺度の評価方法|採点・結果の見方・記録シート付き

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UCLA孤独感尺度の評価方法|採点・結果の見方を実務で整理

UCLA孤独感尺度(UCLA Loneliness Scale)は、本人が人とのつながりをどのように感じているかを確認する、主観的な孤独感の評価尺度です。

家族や友人の人数が多くても、本人が「理解されていない」「周囲から取り残されている」と感じていれば、孤独感が強いことがあります。反対に、一人で過ごす時間が長くても、本人が望む人間関係を保てていれば、必ずしも強い孤独感があるとは限りません。

この記事の結論

UCLA孤独感尺度は、人間関係の人数ではなく、本人が感じているつながりの不足を捉える尺度です。
合計点だけで判断せず、生活環境の変化、交流機会、支援者、抑うつ症状、聴覚・認知機能などを併せて確認し、再評価で変化を追うことが重要です。

本記事では、UCLA孤独感尺度第3版を中心に、評価の目的、採点方法、結果の見方、LSNS-6・MOS-SSSとの違い、臨床での活用方法を整理します。記事後半では、前回と今回の結果や生活背景、支援内容を比較できるオリジナル記録シートも配布しています。

※本記事では尺度の理解と臨床運用を目的としており、日本語版の質問文全文は掲載していません。実施時は、使用する版の原著・日本語版論文・利用条件を確認してください。

60秒でわかるUCLA孤独感尺度

UCLA孤独感尺度第3版の基本情報
項目 内容
主な評価対象 主観的に感じている孤独感
項目数 20項目
回答形式 4件法
得点範囲 理論上20〜80点
得点の方向 高得点ほど孤独感が強い
評価の位置づけ スクリーニング・状態把握・経時比較

実務では、次の流れで進めると整理しやすくなります。

  1. 使用する尺度の版と日本語版を確認する
  2. 本人が回答できる環境を整える
  3. 各項目に4段階で回答してもらう
  4. 肯定的に表現された所定の項目を逆転採点する
  5. 全項目を合計する
  6. 点数と生活背景を併せて解釈する
  7. 支援後は同じ版・同じ条件で再評価する
UCLA孤独感尺度第3版の項目数、採点方法、結果の見方、LSNS-6・MOS-SSSとの違いを整理した図版
UCLA孤独感尺度第3版の評価ポイント。得点だけで判断せず、生活背景や関連尺度と併せて解釈します。

UCLA孤独感尺度とは

UCLA孤独感尺度は、孤独感を測定する代表的な自己記入式尺度です。初版、改訂版、第3版、短縮版などがあり、研究や臨床の目的に応じて異なる版が使用されています。

第3版では、孤独という言葉を直接尋ねるだけではなく、人との親密さ、周囲との調和、疎外感、理解されている感覚などに関連する複数の項目から、主観的な孤独感を捉えます。

孤独感と社会的孤立は同じではありません

孤独感は、本人が人間関係をどのように感じているかという主観的な状態です。
社会的孤立は、交流人数や接触頻度など、人とのつながりが客観的に少ない状態を指します。
両者は重なることがありますが、必ずしも一致しません。

何を評価しているのか

UCLA孤独感尺度が捉える中心は、現実の人間関係と本人が望んでいる人間関係との間にある、主観的な隔たりです。

例えば、次のような状況では孤独感が生じる可能性があります。

  • 家族と同居していても、気持ちを理解してもらえない
  • 施設内で他者と接していても、親密な関係がない
  • 退職や入院によって、これまでの役割や交流を失った
  • 聴覚低下や失語症によって、会話へ入りにくくなった
  • 配偶者との死別後に、気持ちを共有する相手がいない

したがって、交流人数だけを数えても、本人が感じている孤独を十分に把握できない場合があります。

対象者と活用しやすい場面

UCLA孤独感尺度は、地域在住者、高齢者、学生、患者、介護者など、さまざまな集団を対象とした研究で使用されています。

医療・介護の現場では、次のような場面で孤独感を確認する意義があります。

  • 退院後の生活や社会参加を検討するとき
  • 独居・高齢者世帯の支援体制を確認するとき
  • 入院や施設入所による環境変化があったとき
  • 配偶者との死別や家族関係の変化があったとき
  • 外出や交流機会が減少しているとき
  • 身体機能は改善したが、活動や参加が広がらないとき
  • 抑うつ、意欲低下、閉じこもりが疑われるとき

一方で、重度の認知機能低下、意識障害、著しい失語症などにより質問内容の理解や自己回答が困難な場合は、尺度得点の信頼性が低下する可能性があります。

その場合、家族からの代理回答に置き換えて同じ尺度として扱うのではなく、観察情報や生活歴、交流状況、本人の反応を別の情報として記録します。

第3版と短縮版を混同しない

UCLA孤独感尺度には複数の版があります。記事や研究結果を参照するときは、項目数、回答形式、得点範囲を確認してください。

UCLA孤独感尺度で混同しやすい版
項目数 得点範囲の例 主な特徴
UCLA孤独感尺度第3版 20項目 20〜80点 孤独感を多面的に評価する
3項目版 3項目 3〜9点 短時間で実施しやすい

20項目版と3項目版では、項目数だけでなく回答形式や得点範囲も異なります。異なる版の得点をそのまま比較したり、カットオフを流用したりしないでください。

評価方法

1.実施条件を整える

本人が周囲を気にせず回答できる環境を確保します。家族や職員が近くにいると、本音を回答しにくいことがあります。

視力低下、聴覚低下、上肢機能障害などによって自記式での回答が難しい場合は、回答内容を誘導しないよう注意しながら、選択肢を一定の口調で読み上げます。

2.評価目的を説明する

「孤独かどうかを判定します」と強く伝えると、否定的な評価を受ける印象やスティグマにつながることがあります。

次のように説明すると、回答してもらいやすくなります。

「現在の生活で、人とのつながりをどのように感じているか確認する質問です。正解や不正解はありませんので、今の感覚に近いものを選んでください。」

3.各項目に回答してもらう

第3版では、各項目について、感じる頻度を4段階で回答します。実施中は、回答者が選択肢の方向を取り違えていないか確認します。

回答に迷った場合、評価者が答えを推測するのではなく、「最近の生活全体を振り返って、最も近いものを選んでください」と促します。

4.逆転項目を処理して合計する

第3版には、孤独感の強さと同じ方向に採点する項目と、逆方向に採点する肯定的な項目があります。

肯定的な内容の所定項目では、回答点を逆転させてから合計します。使用する日本語版の採点方法を確認し、逆転処理の漏れがないようにします。

採点で最も多いミス

すべての回答点をそのまま合計すると、肯定的な項目の方向が反対になり、正しい合計点になりません。
採点表や表計算シートを用いて、逆転処理を確認してください。

得点と結果の見方

UCLA孤独感尺度第3版は、理論上20〜80点の範囲となり、高得点ほど主観的な孤独感が強いと解釈します。

ただし、点数だけで「孤独である」「孤独ではない」と診断する尺度ではありません。得点は、本人の感じ方を整理し、追加評価や支援方針を考えるための情報として使用します。

一律のカットオフで判定しない

UCLA孤独感尺度には、すべての対象者・すべての目的に共通する診断的カットオフが確立しているわけではありません。

研究によっては、対象集団やアウトカムに応じた基準値やカットオフが検討されています。しかし、特定の研究で示された値を、年齢、疾患、生活環境、使用した尺度の版が異なる対象者へ、そのまま適用することはできません。

実務では、次の3点を分けて確認します。

  1. 絶対値:現在の孤独感がどの程度か
  2. 相対的位置:参照した研究集団と比べてどの位置にあるか
  3. 経時変化:本人の前回得点からどう変化したか

臨床では特に、同じ版・同じ条件で再評価し、本人の変化を追う使い方が実務的です。

合計点と一緒に確認する項目

孤独感を解釈するときの追加確認
確認領域 具体的な確認内容 支援につなげる視点
生活上の変化 入院、退職、転居、死別、サービス変更 孤独感が強まった時期と出来事を結び付ける
交流機会 面会、電話、外出、地域活動、趣味 本人が望む交流の種類と頻度を確認する
コミュニケーション 失語症、構音障害、聴覚・視覚低下 交流を妨げる身体的要因を調整する
身体機能 移動能力、疲労、疼痛、転倒不安 外出や参加を阻害している条件を特定する
心理面 抑うつ、不安、意欲、自己効力感 必要に応じて専門職へ共有する
支援ネットワーク 相談相手、緊急時の支援者、家族・友人 LSNS-6やMOS-SSSで別の側面を確認する

LSNS-6・MOS-SSSとの違い

UCLA孤独感尺度、LSNS-6、MOS-SSSは、いずれも人とのつながりに関連しますが、評価している対象は異なります。

社会的つながりに関する尺度の使い分け
尺度 主に見るもの 臨床での問い 特徴
UCLA孤独感尺度 主観的な孤独感 本人は人とのつながりをどう感じているか 人間関係の質に対する本人の感覚を捉える
LSNS-6 社会的ネットワーク 家族・友人とのつながりはどの程度あるか 交流・相談・支援に関わる人数を整理する
MOS-SSS 知覚されたソーシャルサポート 必要なときに支援を受けられると感じているか 情緒的・情報的・具体的支援などを確認する

例えば、家族や友人が多くLSNS-6が良好でも、本人が関係性に満足していなければ、UCLA孤独感尺度は高くなる可能性があります。

また、孤独感が強くても、必要時に支援を受けられる感覚が保たれていれば、MOS-SSSでは比較的良好な結果となることがあります。

3尺度の覚え方

LSNS-6は「誰とつながっているか」、MOS-SSSは「どのような支援を受けられると感じているか」
UCLA孤独感尺度は「その関係を本人がどう感じているか」を確認する尺度です。

社会的ネットワークを確認する場合は、
LSNS-6の評価方法|採点と12点未満の見方
も併せて確認してください。

臨床での活用方法

退院支援

退院後の生活を考える際、ADLや移動能力だけでは、本人が生活に安心感やつながりを持てるかまでは分かりません。

退院後に交流が減る可能性がある場合は、家族との連絡方法、通所サービス、地域活動、オンライン交流、趣味活動などを本人の希望に合わせて検討します。

リハビリテーション

身体機能が改善しても、孤独感が強いままでは、外出や社会参加につながらないことがあります。

リハビリテーションでは、筋力や歩行能力だけでなく、「誰と」「どこへ」「何をするために」移動能力を使うのかまで確認します。

例えば、屋外歩行練習の目標を単に「500m歩ける」とするのではなく、「近所の友人宅まで歩く」「地域の集まりへ月2回参加する」など、本人にとって意味のある交流場面へ結び付けます。

入院・施設生活

他者が周囲にいる環境でも、本人が親密なつながりを感じられるとは限りません。集団活動への参加回数だけで孤独感を判断せず、本人が望む関係性や過ごし方を確認します。

集団活動が苦手な人には、少人数活動、役割活動、個別的な会話、家族との定期的な通話などが適している場合があります。

再評価

孤独感は、生活環境や人間関係の変化によって変動します。次のようなタイミングで再評価を検討します。

  • 退院・転居・施設入所の前後
  • 通所や訪問サービスを導入した後
  • 地域活動や趣味活動を開始した後
  • 移動手段やコミュニケーション手段を調整した後
  • 家族構成や面会状況が変化したとき

再評価では、得点差だけでなく、本人が「何が変わったと感じているか」を確認してください。

5分で支援へつなげる実務フロー

  1. 尺度を実施する:同じ版・同じ回答条件で得点を算出する
  2. 変化の時期を聞く:いつ頃から孤独感が強くなったか確認する
  3. 背景を分ける:交流機会、身体機能、心理面、環境、コミュニケーションに分ける
  4. 本人の希望を聞く:交流を増やしたいのか、特定の相手との関係を深めたいのか確認する
  5. 小さな支援を決める:実行可能な行動を1つ決める
  6. 再評価日を決める:支援後の変化を同じ条件で確認する

支援目標の例

「交流を増やす」だけではなく、相手・方法・頻度・必要な支援を具体化します。
例:娘と週1回ビデオ通話を行う/送迎を利用して月2回地域サロンへ参加する/補聴器を調整して食堂での会話へ参加する。

UCLA孤独感 再評価・比較記録シート

前回と今回の得点だけでなく、実施条件、生活背景、本人が望むつながり、支援内容、再評価予定日まで整理できるオリジナル記録シートです。

尺度の質問項目は掲載していません。公式資料を用いて評価を実施した後の、結果整理・経時比較・申し送りに使用してください。

rehabilikun Sheet

UCLA孤独感尺度の再評価・比較を、1枚で整理できます。

Excel版は入力・編集用、PDF版はA4印刷・手書き記録用です。

記録シートに含まれる内容
記録領域 記録できる内容
評価条件 実施日、使用した版、実施方法、回答条件
得点比較 前回得点、今回得点、得点の変化
生活背景 交流機会、身体機能、心理面、支援ネットワークなど
支援計画 本人が望むつながり、支援内容、目標、申し送り
再評価 次回の再評価予定日

※この記録シートはUCLA孤独感尺度の公式評価用紙ではありません。質問項目や採点表の代用ではなく、正式な評価後の結果整理・比較記録に使用してください。

記録の残し方

記録では、合計点だけでなく、実施条件と支援方針を残します。

記録例

UCLA孤独感尺度第3版を自記式で実施。合計○点。退院後に友人との交流が減少し、本人より「話す相手が少なくなった」との訴えあり。
移動能力よりも交通手段と交流機会の減少が主な背景と考えられた。本人の希望を確認し、家族と相談のうえ地域活動への参加方法を検討する。
○週間後に同条件で再評価予定。

最低限、次の項目を残すと再評価しやすくなります。

  • 使用した尺度の名称と版
  • 実施日
  • 自記式または読み上げ式
  • 合計点
  • 回答へ影響した可能性のある要因
  • 本人が困っている場面
  • 本人が望むつながり
  • 実施する支援
  • 再評価予定日

現場で起こりやすい失敗と戻し方

UCLA孤独感尺度の詰まりどころ
よくある失敗 問題点 戻し方
独居だから孤独と判断する 生活形態と本人の感じ方を混同する 独居・同居とは別に主観的な孤独感を確認する
合計点だけを記録する 支援につながる背景が分からない 変化の時期、交流状況、本人の希望を併記する
異なる版を比較する 項目数や得点範囲が異なり比較できない 尺度名・版・項目数を必ず記録する
逆転採点を忘れる 合計点が誤った方向になる 所定の採点表または計算式を使用する
交流を一方的に増やす 本人が望まない活動は負担になる 本人が望む相手・方法・頻度を先に確認する
孤独感だけで抑うつを判断する 孤独感と抑うつは関連するが同一ではない 気分、睡眠、食欲、希死念慮などを別に確認する

結果を確認した後の注意点

孤独感が強い人では、抑うつ、不安、生活意欲の低下などが併存している可能性があります。ただし、UCLA孤独感尺度だけで精神疾患を診断することはできません。

面接中に強い絶望感、自傷・自殺に関する発言、著しい生活機能低下などが確認された場合は、尺度得点の処理だけで終わらせず、施設の手順に従って医師・看護師・心理職などへ速やかに共有してください。

よくある質問

UCLA孤独感尺度は何点以上で孤独と判定しますか?

すべての対象者に共通する診断的なカットオフがあるわけではありません。対象集団、使用した版、評価目的によって解釈が異なります。研究で示されたカットオフを使用する場合は、その研究の対象者と目的が自分の対象に適合するか確認してください。

点数が高いほど、人との交流人数が少ないという意味ですか?

必ずしもそうではありません。UCLA孤独感尺度は本人が感じている孤独感を評価します。交流人数が多くても孤独感が強い場合があり、交流人数が少なくても本人が満足している場合があります。

家族が代わりに回答してもよいですか?

UCLA孤独感尺度は本人の主観を評価するため、原則として本人が回答します。代理回答を本人の得点として扱うと、尺度の意味が変わります。本人の回答が難しい場合は、家族情報を別の観察情報として記録してください。

20項目版と3項目版のどちらを使えばよいですか?

詳細に把握したい場合は20項目版、調査時間や回答負担を抑えたい場合は3項目版が選択肢になります。ただし、使用対象で信頼性・妥当性が確認された日本語版を選び、異なる版の得点を直接比較しないことが重要です。

再評価はどのくらいの間隔で行いますか?

一律の間隔ではなく、支援内容と生活変化に合わせて設定します。退院、サービス導入、地域活動への参加、コミュニケーション手段の調整など、孤独感に影響する変化の前後で実施すると比較しやすくなります。

配布シートだけでUCLA孤独感尺度を実施できますか?

できません。配布シートは公式の質問項目や採点表を掲載した評価用紙ではなく、正式な尺度を実施した後の得点、生活背景、支援内容、再評価結果を整理する補助記録シートです。

次の一手|孤独感を生活支援へつなげる

UCLA孤独感尺度で大切なのは、点数を出すことではなく、本人がどのようなつながりを望んでいるかを明らかにすることです。

孤独感が強い場合でも、単純に交流回数を増やせばよいとは限りません。本人が求めているのが、家族との関係、友人との会話、社会的役割、安心して相談できる相手のうち、どれなのかを確認します。

生活範囲、活動頻度、社会的ネットワークまで含めて整理したい場合は、生活範囲・社会参加評価ハブを起点にすると、LSA・FAI・LSNS-6などとの使い分けを確認できます。

まとめ

  • UCLA孤独感尺度は、本人が感じている主観的な孤独感を評価する
  • 第3版は20項目・4件法で、理論上20〜80点となる
  • 高得点ほど孤独感が強いが、尺度単独で診断はできない
  • 所定の肯定的項目は逆転採点してから合計する
  • 一律のカットオフではなく、対象集団と評価目的を確認する
  • LSNS-6は社会的ネットワーク、MOS-SSSは知覚された支援を評価する
  • 点数だけでなく、生活変化、交流状況、身体・心理・環境要因を併せて解釈する
  • 本人が望むつながりを確認し、同じ版・同じ条件で再評価する
  • Excel・PDF記録シートは正式な評価後の結果整理と経時比較に使用する

参考文献

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  5. Saito T, Cable N, Aida J, Shirai K, Saito M, Kondo K. Validation study on a Japanese version of the three-item UCLA Loneliness Scale among community-dwelling older adults. Geriatr Gerontol Int. 2019;19:1068-1069.
    DOI

著者情報

rehabilikun(理学療法士)

医療機関・介護福祉施設・訪問リハビリテーションの臨床経験をもとに、評価、リスク管理、褥瘡・創傷ケア、呼吸リハビリテーション、栄養、摂食・嚥下に関する実務情報を発信しています。

  • 脳卒中認定理学療法士
  • 褥瘡・創傷ケア認定理学療法士
  • 登録理学療法士
  • 3学会合同呼吸療法認定士
  • 福祉住環境コーディネーター2級