- Lawton IADLの評価方法|採点・実施手順・記録シート
- Lawton IADLとは|地域生活に必要な8領域を確認する尺度
- 評価前に採点版と分母を確認する
- Lawton IADLの評価方法|5段階で情報をそろえる
- 8領域では遂行結果と背景要因を分けて確認する
- 採点方法|正式な回答肢に従い独自のカットオフを設けない
- 点数が低下した項目から原因・追加評価・支援方法を考える
- 記録方法|点数・情報源・判定条件をセットで残す
- Lawton IADL記録シート(A4)・ダウンロード
- Lawton IADLで起こりやすい4つの失敗
- Lawton IADLのよくある質問
- 評価後は低下領域から追加評価と支援を決める
- 参考文献
- 著者情報
Lawton IADLの評価方法|採点・実施手順・記録シート
結論:Lawton IADLは、電話、買い物、食事の準備、家事、洗濯、移動手段、服薬、金銭管理から、地域生活に必要な手段的日常生活動作を確認する尺度です。評価では、独自の基準で0/1点を決めず、施設が採用する正式な評価用紙の回答肢に従います。
対象は、病棟・外来・訪問でLawton IADLを使用するPT・OT・ST・看護師などです。本記事では、評価前の確認、本人・家族からの情報収集、採点時の注意点、合計点と併記する記録内容までを整理します。採用版、情報源、代行の有無を残せるA4記録シートもダウンロードできます。
Lawton IADL以外の尺度も含めて選びたい方へ
Lawton IADLとは|地域生活に必要な8領域を確認する尺度
Lawton IADLは、基本的ADLより複雑な生活行為の自立度を確認する評価尺度です。1969年にLawtonとBrodyが報告し、電話、買い物、食事の準備、家事、洗濯、移動手段、服薬、金銭管理の8領域を扱います。
| 観点 | 要点 |
|---|---|
| 評価すること | 地域生活を維持するために必要な手段的日常生活動作の遂行状況 |
| 主な対象 | 地域生活を送る高齢者や、入院前・退院後の生活機能を確認したい人。病棟で使用する場合は、評価する生活時点を明確にする |
| 評価領域 | 電話、買い物、食事の準備、家事、洗濯、移動手段、服薬、金銭管理 |
| 実施方法 | 本人または本人の生活を把握している家族・介護者への質問を基本とする |
| 所要時間 | 一般的な目安は10〜15分。情報の不一致や確認事項がある場合は追加時間を要する |
| 結果の方向 | 高得点ほど自立している領域が多い。ただし、採用版と分母を確認して解釈する |
IADLは、単純な身体能力だけで決まりません。注意・記憶・遂行機能、視聴覚機能、疲労、住環境、交通事情、家族による代行、本人が担ってきた生活役割などの影響を受けます。
そのため、合計点だけで「一人暮らしが可能」「全面的な支援が必要」と判断するのではなく、低下している領域と、その理由を個別に確認します。
評価前に採点版と分母を確認する
評価を始める前に、施設が採用している評価用紙と集計方法を固定します。Lawton IADL自体は8領域で構成されますが、原法に由来する歴史的な集計では、男性について食事の準備・家事・洗濯を合計から除外し、5点満点としていました。女性は8点満点で、現在は男女とも8領域を確認・集計する運用もあります。
異なる版の点数をそのまま比較すると、同じ生活状況でも分母が異なります。記録には「何点だったか」だけでなく、少なくとも採用版と分母を併記してください。
| 確認項目 | 確認する内容 | 記録例 |
|---|---|---|
| 採用版 | どの評価用紙・翻訳版・施設様式を使うか | 「日本老年医学会掲載様式を使用」 |
| 評価領域 | 8領域を確認したうえで、5項目または8項目のどちらで集計するか | 「男女とも8領域で評価」 |
| 分母 | 合計点を何点満点として表記するか | 「6/8点」 |
| 情報源 | 本人、家族、介護者、診療録のどれを用いたか | 「本人聴取、長女に照合」 |
| 評価期間 | 現在、入院前、直近1か月など、いつの生活を評価するか | 「入院前1か月の生活を評価」 |
なお、各領域は単純に「完全自立なら1点、それ以外は0点」と判定するものではありません。電話や洗濯などでは、限定的な遂行でも1点となる回答肢があります。必ず採用した正式な評価用紙で、本人の状態に最も近い回答肢を選択してください。
採点で最も間違えやすいポイント
Lawton IADLの1点は、すべての領域で「完全自立」を意味するわけではありません。電話を受けることはできる、洗濯は小物だけ行える、付き添いがあれば公共交通を利用できる、日常的な買い物は管理できるなど、限定的な遂行にも1点が設定されている回答肢があります。独自に「完全自立=1点、それ以外=0点」と置き換えず、採用した正式な評価用紙に従ってください。

Lawton IADLの評価方法|5段階で情報をそろえる
実施は「評価条件の確認→本人への質問→代理情報との照合→必要な追加確認→採点と記録」の順に進めます。質問票へ回答するだけで終わらせず、誰の情報を基に、どの時点の生活を評価したかをそろえることが重要です。
| 手順 | 実施内容 | 注意点 |
|---|---|---|
| 1.評価条件を決める | 採用版、評価時点、生活場所、同居者、利用サービスを確認する | 入院中の状態と入院前の生活を混在させない |
| 2.本人へ質問する | 正式な評価用紙に沿って、普段どのように行っているかを確認する | 「できますか」だけでなく、実際の頻度や方法を聞く |
| 3.代理情報と照合する | 必要に応じて、家族や介護者へ同じ生活行為の実施状況を確認する | 本人申告との違いを、ただちに能力低下と決めつけない |
| 4.不明点を追加確認する | 本人申告、家族情報、実際の生活状況が一致しない理由を確認する | 未実施、習慣、代行、環境制約、能力低下を分ける |
| 5.正式な回答肢で採点する | 採用した評価用紙の回答肢から、状態に最も近いものを選ぶ | 独自の採点基準へ置き換えず、補足所見を別に残す |
電話操作や服薬の説明などを実際に確認することは、関連する能力を詳しく評価するうえでは役立ちます。ただし、その課題がLawton IADLの正式な実施方法そのものになるわけではありません。
模擬課題や動作観察を追加した場合は、尺度得点と混同せず、「追加評価」として所見を分けて記載します。
模擬課題で実施できた場合でも、それだけで普段の生活上の遂行状況を示すLawton IADLの得点へ置き換えないでください。「実際にしている状況」と「評価場面で確認した能力」を分け、模擬課題は尺度外の追加評価として記録します。
8領域では遂行結果と背景要因を分けて確認する
各領域では、点数だけでなく、本人がどこまで担い、どこから他者が代行しているかを確認します。以下は正式な採点肢の代替ではなく、回答内容を確認するときの観察ポイントです。
| 領域 | 確認する主な生活行為 | 追加で確認したいこと |
|---|---|---|
| 電話 | 電話をかける、受ける、必要な相手へ連絡する | 連絡先の検索、機器の操作、用件の伝達、固定電話とスマートフォンの違い |
| 買い物 | 必要な物を選び、購入する | 買い物内容の計画、店舗までの移動、会計、荷物の運搬、宅配利用 |
| 食事の準備 | 食事を計画し、準備・調理する | 献立、食材管理、火気や刃物の安全、配膳、片付け |
| 家事 | 掃除や住環境の維持を行う | 担当している範囲、頻度、重い作業、疲労、転倒リスク |
| 洗濯 | 衣類を洗い、干し、整理する | 洗濯機の設定、洗剤の管理、物干し、取り込み、収納 |
| 移動手段 | 自家用車や公共交通などを利用して外出する | 経路選択、乗り換え、支払い、時間管理、付き添い、地域の交通事情 |
| 服薬 | 指示された薬を管理し、服用する | 薬の準備者、服用時刻、飲み忘れ、残薬、頓用薬の扱い |
| 金銭管理 | 日常的な支払いや家計を管理する | 現金、請求書、口座、カード、暗証番号、契約や詐欺への対応 |
現在行っていない行為があっても、直ちに「できない」とは限りません。一方で、「家族が行っているから困っていない」という状態も、本人が自立していることを意味しません。
未実施の背景を確認し、少なくとも次の4つを区別します。
- 能力低下:心身機能や認知機能の問題により遂行できない
- 代行:本人ができるかどうかにかかわらず、他者が行っている
- 生活習慣・役割:以前から本人の担当ではない
- 環境制約:店舗、交通、設備、制度などの条件により行っていない
活動の頻度や実施状況をより詳しく比較したい場合は、FAIとLawton IADLの違いも確認してください。
採点方法|正式な回答肢に従い独自のカットオフを設けない
採点は、各領域の状態に最も近い正式な回答肢を選び、指定された点数を合計します。高得点ほど自立している領域が多い方向を示しますが、単独の合計点だけで生活の可否を判定する尺度ではありません。
評価結果を読む際は、次の点に注意します。
- 使用した版と満点を確認する
- 同じ版・同じ分母で経時比較する
- 低下した領域を個別に確認する
- 本人の能力と、家族による代行を分ける
- 環境条件や生活役割の違いを併記する
- 独自の点数区分だけで支援量を決めない
例えば同じ合計点でも、服薬・金銭管理が低下している場合と、家事・洗濯が低下している場合では、想定されるリスクや必要な追加評価が異なります。総点だけでなく、領域別の結果を確認してください。
点数が低下した項目から原因・追加評価・支援方法を考える
Lawton IADLで点数の低下が認められた場合は、すぐに反復練習へ進まず、どの工程で生活行為が止まっているかを確認します。身体機能、認知機能、感覚機能、環境、生活習慣、家族による代行を分けて考え、原因に合った評価とアプローチを選択します。
以下はLawton IADLの正式な採点基準ではなく、低下した領域から療法士が追加評価と支援方法を考えるための整理です。
| 領域 | まず考えること | 主な追加評価 | アプローチの方向 |
|---|---|---|---|
| 電話 | 機器操作、聴覚、言語理解、記憶、発信のどこで止まっているか | 視聴覚機能、注意・記憶、失語・構音、上肢・手指操作、機器の理解 | ワンタッチ登録、表示や音量の調整、連絡先カード、操作手順の固定、使用機器の変更 |
| 買い物 | 計画、移動、商品選択、会計、荷物運搬のどこに支援が必要か | 遂行機能、屋外歩行、耐久性、金銭操作、視覚、地域の店舗環境 | 買い物リスト、店舗・動線の調整、同行練習、宅配利用、荷物の軽量化や運搬方法の変更 |
| 食事の準備 | 献立、食材管理、調理工程、火気・刃物、立位負荷のどこが難しいか | 遂行機能、上肢機能、立位耐久性、感覚、安全認識、栄養状態 | 工程分割、調理器具の変更、電子レンジ活用、座位作業、配食サービス、必要部分のみの見守り |
| 家事 | 作業開始、手順、身体負荷、清潔基準のどこで困っているか | バランス、持久力、疼痛、上肢機能、遂行機能、住環境 | 軽量な道具、長柄用具、作業分割、休憩設定、担当範囲の再調整、家事援助の導入 |
| 洗濯 | 洗濯機操作、衣類の運搬、干す、取り込む、収納のどこが難しいか | 上肢機能、立位・歩行能力、遂行機能、視覚、洗濯動線や物干し環境 | 動線短縮、洗濯物の軽量化、低い物干し、工程の固定、ワゴン利用、家族との役割分担 |
| 移動手段 | 歩行だけでなく、経路選択、乗降、支払い、時間管理が可能か | 屋外歩行、階段・段差、視野・注意、遂行機能、乗降動作、地域の交通手段 | 実際の経路練習、付き添い、福祉交通・タクシー利用、移動手段の変更、生活圏の再設計 |
| 服薬 | 薬の理解、準備、時刻管理、服用確認、頓用判断のどこに問題があるか | 記憶・遂行機能、視覚、手指操作、嚥下、服薬理解、生活リズム | 一包化、薬箱・服薬カレンダー、アラーム、確認者の設定、薬剤師・看護師・家族との連携 |
| 金銭管理 | 日常支払い、計算、口座管理、契約判断、詐欺リスクのどこに支援が必要か | 計算、記憶、判断力、視覚、手指操作、社会的支援、契約理解 | 自動引き落とし、管理範囲の限定、現金・カード類の整理、家族支援、MSWや成年後見制度への相談 |
同じ点数低下でも、必要なアプローチは異なります
同じ0点でも、身体能力の低下、注意・記憶・遂行機能の問題、家族による代行、本人の生活役割、交通や住宅環境など、背景は異なります。尺度得点だけで訓練内容を決めず、「原因仮説→追加評価→代償手段・環境調整→再評価」の順に整理してください。
介入後は、模擬場面でできるようになったかだけでなく、実際の生活場面で本人が担える範囲、必要な見守りや代行、家族の負担、安全性がどのように変化したかを確認します。
記録方法|点数・情報源・判定条件をセットで残す
記録では「合計点/満点」に加えて、採用版、評価時点、情報源、低下領域、代行・環境因子を残します。同じ条件で再評価できる記録にすると、担当者が変わっても変化を追いやすくなります。
| 記録項目 | 記載内容 |
|---|---|
| 得点と分母 | 例:6/8点。分母を省略しない |
| 採用版 | 使用した評価用紙や施設様式 |
| 評価時点 | 現在、入院前、発症前、直近1か月など |
| 情報源 | 本人、家族、介護者、診療録など |
| 低下領域 | 点数が低下した領域と実際の遂行状況 |
| 背景要因 | 能力低下、代行、生活習慣、環境制約 |
| 追加評価 | 尺度外で行った模擬課題、動作観察、認知機能評価など |
| 再評価条件 | 再評価時期と、前回とそろえる条件 |
基本の記録例
「Lawton IADL 6/8点(8領域版)。入院前1か月の生活について本人へ聴取し、長女に照合。服薬は長女が1週間分を準備、金銭管理は公共料金を長女が代行していた。」
本人と家族の情報が異なる場合
「本人は買い物を自立していたと回答。長女からは、直近3か月は同行し会計を支援していたとの情報あり。本人申告と家族情報に差があるため、買い物の実施状況を追加確認する。」
環境の影響が大きい場合
「移動手段は公共交通を利用していない。自宅周辺にバス路線がなく、家族送迎を利用。能力低下のみを理由とした未実施ではないため、環境条件を併記した。」
再評価の記録例
「退院前に同じ8領域版を用いて再評価する。本人・長女から入院前と退院後予定の生活状況を聴取し、服薬管理方法の変更後に比較する。」
Lawton IADL記録シート(A4)・ダウンロード
記録シートには、採用版、情報源、得点、低下領域、判定理由、再評価日をまとめられます。院内の指定様式がある場合は、院内様式を優先してください。
このPDFはLawton IADLの原票を転載するものではなく、正式な評価用紙で採点した結果と補足所見を整理するための記録用紙です。
Lawton IADLで起こりやすい4つの失敗
よくある失敗は、未実施を能力低下とみなすこと、独自基準で採点すること、合計点だけを記録することです。以下を評価前に確認すると、担当者間のずれを減らせます。
| 失敗 | 問題点 | 対策 |
|---|---|---|
| 本人の回答だけで確定する | 記憶、認識、遠慮などにより、実際の生活と回答が異なることがある | 必要に応じて、生活を把握している家族や介護者に照合する |
| 行っていないため0点とする | 生活役割、代行、環境制約による未実施と、能力低下を混同する | なぜ行っていないかを確認し、正式な回答肢に従って採点する |
| 完全自立だけを1点とする | 正式な採点では、項目によって限定的な遂行にも点数が設定されている | 独自の0/1基準を作らず、採用版の回答肢を使用する |
| 合計点だけを記録する | どの領域が低下し、なぜ支援を受けているか分からない | 低下領域、代行者、背景要因、情報源を併記する |
Lawton IADLのよくある質問
質問をタップすると回答が開きます。
Lawton IADLの所要時間はどのくらいですか?
一般的な目安は10〜15分です。本人と家族の情報が一致しない場合や、未実施の理由を確認する場合は、追加の時間が必要になります。
各項目は完全に自立していなければ1点になりませんか?
一律ではありません。項目によっては限定的な遂行にも1点が設定されています。独自の基準で判断せず、採用している正式な評価用紙の回答肢に従ってください。
本人と家族の回答が異なる場合は、どちらを採用しますか?
どちらかを機械的に正しいと決めず、評価する時点、実施頻度、家族の代行、本人の認識などを確認します。最終的に採用した情報源と、不一致があったことを記録してください。
男性と女性で満点が異なるのですか?
Lawton IADLは8領域で構成されますが、原法に由来する歴史的な集計では、男性は食事の準備・家事・洗濯を合計から除外して5点満点、女性は8点満点とします。男女とも8領域を集計する運用もあるため、施設の採用版を優先し、得点と分母をセットで記録してください。
Lawton IADLの合計点だけで独居可能か判断できますか?
合計点だけでは判断できません。低下している領域、服薬・金銭管理などのリスク、家族支援、住環境、認知機能、移動能力などを追加で確認します。
点数が低下した項目には、どのように対応しますか?
低下項目を反復練習する前に、身体機能、認知機能、感覚機能、環境、生活習慣、家族による代行のどこが影響しているかを確認します。そのうえで追加評価を行い、練習、代償手段、環境調整、多職種連携を組み合わせ、実際の生活場面で再評価してください。
評価後は低下領域から追加評価と支援を決める
Lawton IADLを採点したあとは、合計点ではなく低下した領域から次の確認事項を決めます。服薬、金銭、移動、買い物など、生活上のリスクが大きい領域を優先して、追加評価や支援方法を検討してください。
参考文献
- Lawton MP, Brody EM. Assessment of older people: self-maintaining and instrumental activities of daily living. Gerontologist. 1969;9(3 Pt 1):179-186. DOI: 10.1093/geront/9.3_Part_1.179. PubMed: 5349366.
- 日本老年医学会. 手段的日常生活動作(IADL)尺度. 公式PDF.
- Wei L, Hodgson C. Clinimetrics: The Lawton-Brody Instrumental Activities of Daily Living Scale. J Physiother. 2023;69(1):57. DOI: 10.1016/j.jphys.2022.06.007. PubMed: 36528506.
著者情報

rehabilikun(理学療法士)
rehabilikun blogを2022年4月に開設。急性期・回復期・療養病棟、介護福祉施設、訪問リハビリテーションでの臨床経験をもとに、理学療法評価、臨床手順、記録用紙、医療制度などの実務情報を発信しています。
現在は療養病院に勤務し、脳卒中、褥瘡・創傷ケア、リハビリテーション栄養、呼吸リハビリテーションを中心に臨床・教育活動を行っています。
保有資格
- 脳卒中認定理学療法士
- 褥瘡・創傷ケア認定理学療法士
- 登録理学療法士
- 3学会合同呼吸療法認定士
- 福祉住環境コーディネーター2級

